ITにもバリアフリーを

人間の目線で捉える

日々進化し続けるITを誰もが同じように扱うことができれば、このテクノロジーはもっと進化するはずだとIKシステムは考えています。

優れた技術は、デジタル一辺倒では限界があります。機械目線ではなく、人間の目線からITを捉えることができなければ、やがてITは大きなハードルとなり、進化の妨げになるでしょう。

 

共に学ぶIT

デジタルは所詮数字の世界です。そしてこのデジタルは、人の手で作られたものです。

やがてデジタルがデジタルを生み出す時代が訪れるかもしれませんが、それでも人と機械は共生していかなくてはなりません。もし機械目線で技術が作られてしまうと、それは人にとって優しい技術ではなくなるからです。

 

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